【公式HP】 伊藤忠都市開発と三菱地所レジデンスが贈る
免震タワーレジデンス「クレヴィアタワー大井町 THE RESIDENCE」

  • 現地案内図
  • 物件概要
  • 来場予約
  • 資料請求

風景に品格を刻む、タワーレジデンス。

高さや規模を誇るだけではない、街の中で歴史を刻むに相応しい邸宅としての“美と格調の高さ”という思想をここに。 高さや規模を誇るだけではない、街の中で歴史を刻むに相応しい邸宅としての“美と格調の高さ”という思想をここに。

外観完成予想CG
外観完成予想CG

外観完成予想CG

レーモンド設計事務所が手がける、普遍の邸宅美。

「クレヴィアタワー大井町 THE RESIDENCE」をデザインするに当たっては、本計画地が大井町駅前中央通りの起点、いわば大井町駅へ向かうメインストリートの入口にあることから、「ゲート」というテーマを立てました。建物が単一でそこにあるのではなく、街並に開かれ、一体となって、街区を訪れた人を美しく潤いのある風景で迎え入れるシンボルとなることを目指しています。私たちレーモンド設計事務所は、建築を設計するにあたり、単なる形の創造ではなく、自然と人、人と社会の豊かな関係を築くという「本質」を求めてきました。ここでもその思想は変わりません。品川エリアの発展目覚ましい時代の潮流の中にありながらも、変化に左右されず、時代を超えて愛される邸宅の本質を形にすること。何よりも豊かな居住性を満たし、住まわれる方の誇りとなり、街の環境づくりに寄与する、未来に向けてのランドマークを創りたいと考えます。

都市風景に凜とした空気をもたらすレーモンド設計事務所の基本設計やデザイン監修によるクレヴィア作品。 都市風景に凜とした空気をもたらすレーモンド設計事務所の基本設計やデザイン監修によるクレヴィア作品。

レーモンド設計事務所を1921年(大正10年)に開いた建築家アントニン・レーモンドは、横浜山手の洋館や、数々の教会建築、学校建築、音楽ホールなど多くの名作を残しています。その「より自然に、よりシンプルに」という哲学を受け継いだレーモンド設計事務所が、「クレヴィア」を手がけるのは今回で4作目。都市の中に凜とした気品漂う風景がまた一つ誕生します。

[デザイン監修] レーモンド設計事務所 一級建築士事務所

1921年(大正10年)建築家アントニン・レーモンドによって設立。人間的尺度によって自然(ナチュラル)に、より単純(シンプル)に、より直裁(ダイレクト)に、より経済的(エコノミカル)に、こころから(オネスト)創ることを理念に、公共建築、学校建築、集合住宅など幅広く実績を重ねる。

アントニン・レーモンド
[創業者] アントニン・レーモンドAntonin Raymond
松本 淳
[デザイン監修] 松本 淳Jun Matsumoto

緑と柔らかな光に迎えられる迎賓空間 。

「クレヴィアタワー大井町 THE RESIDENCE」に訪れた人を迎えるのは、街並の中でひときわ濃い緑の風景。そして、木立の奥に垣間見える重厚でありながらこころ安らぐ温かな迎賓空間。エントランスは私邸のやすらぎを守るように、通りとの間に距離を置き、木立の間を抜ける前庭のようなアプローチの奥に設けました。夜の帰宅時には、植栽越しに見えるラウンジのライトアップされた風景が、温かく優雅な趣で迎えます。

エントランス完成予想CG エントランス完成予想CG

厳かに、華やかに、もてなしの想いを伝える迎賓空間。 厳かに、華やかに、もてなしの想いを伝える迎賓空間。

ラウンジ完成予想CG ラウンジ完成予想CG

時の流れもゆったりと変える、私邸空間へのプロローグ。

時の流れもゆったりと変える、私邸空間へのプロローグ。

大井町のシンボルとなる邸宅に、満ちるやすらぎ。

訪れた人を厳かなまでの凜とした趣で迎え入れるエントランスホール。奥行きのある空間の正面には、設計のテーマである「ゲート」と、周辺の街との調和を表現したアートを配し、大井町のシンボルとなる邸宅に相応しい、迎賓の美を演出しています。その奥へと向かうほどに、深いやすらぎが満ちる空間です。

光の列柱とアートにもてなされる、広やかなラウンジ。

エントランスホールの隣には、大切なゲストを迎える空間としての、広やかなラウンジを設けました。光の列柱を思わせる照明が、重厚感のある空間に華やぎを与え、洗練されたもてなしの時を演出します。壁面のアートは大井町にかつてあった清らかな湧水や、水運の要でもあったエリアの歴史をイメージしました。

エントランスホール完成予想CG

エントランスホール完成予想CG

南西の角地に建つ、ランドマークを目指した景観づくり。

「駅前中央通り」は大井町駅周辺まちづくり構想の中で、沿道緑化の計画を進める大井町駅前へのメインストリート。その起点にあるこの住まいは、足元を緑でつつみ、潤い豊かなランドマークを目指した景観をつくります。

敷地配置イラスト 敷地配置イラスト

敷地配置イラスト

  • 1 植栽豊かな前庭

    街の風景の要となる位置に、緑の潤い豊かな風景をつくり、住まいを訪れた人をもてなす前庭を設けました。

  • 2 エントランスアプローチ

    通りからエントランスまでの間には、奥の深いアプローチを設け、私邸のやすらぎを高めます。

  • 3 エントランスホール

    光の列柱のようなデザインウォールが特徴的なエントランスホールには、ソファーやテーブルを配置し、寛ぎのラウンジ空間を演出します。

「駅前中央通り」の入口に、四季を告げる豊かな植栽。

年輪を重ねる植栽が織りなす造形は、住まいが歴史を重ねるごとにますます美しさを増し、豊かな環境を育みます。
「クレヴィアタワー大井町 THE RESIDENCE」は、街の風景づくりの要となる場所に、四季折々、心地よいもてなしの風景をつくります。

※掲載の完成予想CGは、現地17階相当より南西方面を撮影(2017年10月)した眺望写真に計画段階の図面を基に描き起こした完成予想CGを合成し、CG処理を加えたものであり、実際とは異なります。また、各住戸からご覧頂ける眺望とは異なります。眺望は将来的に保証されるものではありません。※エントランス完成予想CG・敷地配置イラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色彩等は実際とは異なります。敷地配置イラストは歩道等、敷地外も描いております。外観形状の細部・設備機器等及び敷地配置イラストの外構・歩道・街路樹等の詳細は表現しておりません。今後、施工上の理由及び改良のため、変更になる場合があります。尚、植栽は、実際に植樹する植栽と樹形、枝ぶり、葉や色合いが異なる場合があります。また特定の季節の状況、竣工時の成長度合いを示すものではありません。※掲載の植栽は計画段階のもので、変更になる場合があります。※掲載の植栽写真は全てイメージ写真です。

ページトップへ